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その課題、オフめしが解決します

「防災備蓄と福利厚生を両立したい」ならオフめし

日常の食の福利厚生が、
そのまま備蓄対策になる
——それがオフめしです。

課題01

防災備蓄の整備はしたいが、
コストと管理の手間が二重にかかる

備蓄対策として食料備蓄の必要性は認識しながらも、「福利厚生とは別の予算が必要」「賞味期限の管理が煩雑」という理由から、後回しになってしまいがちです。
備蓄専用の食料を用意すると、普段は使われないまま保管コストだけがかかり続けるという課題もあります。

課題02

福利厚生と備蓄を別々に管理することで、
運用負担が増えている

日常の食事支援と災害時の備蓄を別々の仕組みで運用しようとすると、担当部署や予算が分かれ、管理が複雑になります。
「一つの仕組みで両方をカバーできれば」という声は多いものの、それを実現できるサービスが少ないのが現状です。

「防災備蓄と福利厚生を両立したい」

福利厚生と備蓄対策を別々に考える必要はないという認識が、企業の間で広がりつつあります。
日常的に使われる置き社食がそのまま備蓄対策として機能するという発想は、実態調査でも多くの担当者に支持されています。

調査データが示す、備蓄対策と食事支援の実態

調査概要

調査名
物価高時代における従業員の食事支援に関する実態調査
調査期間
2026年4月6日〜同年4月7日
有効回答
福利厚生の企画・導入に携わっており、食事補助・置き社食サービスを導入済みまたは検討中の人事・総務担当者110名
調査方法
株式会社IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査

置き社食サービスが企業の備蓄対策としても活用できることを知っていますか?

約9割が認知、59.1%が「実際に活用している」と回答

置き社食の備蓄対策としての活用は、すでに約6割の企業が実践しています。
「知っているが活用していない」(28.2%)を含めると約9割が認知しており、日常の食の福利厚生とBCP対策を兼ねる発想が広く浸透しつつあることがわかります。

3温度帯が重要だと思う理由は何ですか?

16.3%が「備蓄対策としても活用したいから」と回答

3温度帯対応を重視する理由のひとつとして、備蓄対策への活用が挙がっています。
常温の長期保存食から冷凍食品まで幅広く取り扱えることが、日常利用と備蓄の両立を可能にする要素として評価されています。

置き社食サービスを選ぶ際に、設置工事が不要ですぐに始められることは重要だと思いますか?

97.3%が「重要」と回答

設置の手軽さへの支持は、備蓄対策の観点からも重要な意味を持ちます。
工事不要で設置できる什器は、災害時の移動や再配置にも対応しやすく、柔軟な備蓄環境の整備につながります。

調査からは、
これらの実態が
明らかになりました

置き社食の備蓄対策としての活用はすでに約6割の企業が実践しており、両立の有効性が実証されている

3温度帯対応が備蓄としての活用にも寄与しており、日常利用と備蓄の一体化を後押ししている

設置工事不要という手軽さが、備蓄環境の柔軟な整備にもつながっている

オフめしなら、
この課題を
解決できます

日常的に使われる置き社食がそのまま備蓄として機能し、賞味期限切れによる廃棄ロスを抑えられる

常温・冷蔵・冷凍の3温度帯対応で、長期保存食から日常食まで幅広くカバー

設置工事不要の什器で、災害時の移動・再配置にも柔軟に対応できる

オフめしの特徴

Point 01 日常利用がそのまま備蓄対策になる

備蓄専用の食料を別途用意すると、賞味期限の管理や保管コストが発生します。
オフめしなら、従業員が日常的に利用しながら在庫を循環させることで、自然な形での備蓄管理が可能です。
1949年からのお菓子卸売業から積み重ねてきた食の流通知見が、日常と非常時の両面で貴社の食環境を支えます。

食べながら備える「オフめしEAT&STOCK」についてはこちら

Point 02 常温・冷蔵・冷凍の3温度帯対応で、備蓄の選択肢が広がる

常温の長期保存食だけでなく、冷凍食品も含めた幅広い温度帯の商品を取り扱うことで、備蓄としての選択肢が広がります。
什器はオフィスの空きスペースに自由に組み合わせて設置でき、設置工事も不要。災害時の状況に応じた柔軟な対応が可能です。

取扱商品ピックアップ

商品は毎月800アイテム以上の中から選べます(週1回からお届け)

手軽に美味しく毎日でも飽きない冷蔵そうざいや常温そうざい、冷凍弁当、カップ麺、みそ汁、パンやお菓子、ドリンクまで、800アイテム以上から豊富なバリエーションを実現できます。ご予算や社員数の問題で、食堂や売店の導入をあきらめていたオフィスにちょうどいい「オフめし」を提案いたします!

導入までの流れ

STEP 01

お問い合わせ・ヒアリング

まずはお気軽にお問い合わせください。設置スペース・従業員数・ご要望をお伺いし、最適なプランをご提案します。

  • オンライン対応可能
STEP 02

お申し込み

ご提案内容にご納得いただけましたら、利用申込フォームへご記入いただきます。

  • 年間契約の縛りなし
  • 発注ノルマなし
STEP 03

ご利用準備

取扱商品の選定と販売価格の設定を行います。卸価格で購入可能で、価格設定も自由です。初回おすすめパッケージのご用意もございます。

  • 800アイテム以上から選択
  • 3温度帯対応
STEP 04

設置・
利用開始

商品・什器をお届けし、設置・陳列を行います。設置工事は不要で準備完了後すぐにご利用いただけます。

  • 全国対応
  • 最短1ヶ月で運用開始

ご利用方法

1

商品を選んで

2

お会計

3

必要あればレンジでチン!

4

いただきます!

選べる決済方法

選べる決済方法 選べる決済方法

現金払い、給与天引き、QR決済など様々な決済方法に対応しています。さらに、スマホがレジになるオリジナルアプリ「ぱっとレジ」(初期費用10,000円+月額使用料10,000円~)を使えば、簡単で便利な決済が可能です。

ぱっとレジ ぱっとレジ

よくあるご質問

導入条件・基本情報

  • 最小従業員数の条件はありますか?

    1名から導入可能です。

  • 設置までの期間はどのくらいですか?

    お申し込みから約1カ月で運用可能です。

  • 日本全国対応していますか?

    全国47都道府県対応。
    ※北海道・沖縄・離島は実費で送料がかかります。一部配送不可のエリアがございますのでご相談ください。

費用・契約関連

  • 設置費用はかかりますか?

    入会金20,000円がかかります。(段ボール商品陳列什器・サインPOP含む)
    設置場所の提供と電気代はご負担いただきます。
    冷蔵・冷凍商品をご希望の場合は、対応機器をご用意ください。

  • 契約期間はありますか?

    契約期間の定めはありませんが、1年間の利用はお願いしています。

  • 解約条件はありますか?

    解約は2カ月前までのご連絡で可能です。違約金はありません。

  • 最低購入金額の設定はありますか?

    最低購入金額の設定はありません。月間や週間の発注ノルマもありません。

  • 商品は買取方式ですか?

    はい、商品は買取方式です。

  • 販売価格は自由に設定できますか?利益が出ても問題ありませんか?

    販売価格は企業様が自由に設定できます。福利厚生として安価提供も、運用費を賄う価格設定も可能です。

  • 購入制限はありますか?商品は自由に選べますか?

    800アイテム以上の中から自由に選べます。購入制限はありません。

商品・運用関連

  • 売り場の管理は必要ですか?

    基本プランでは発注と補充をお願いしています。代行プランもご用意しています。

  • 納品頻度はどのくらいですか?

    週1回からお届け可能です。

  • 欲しい商品を自由に選べますか?

    常温・冷蔵・冷凍の3温度帯、800アイテム以上から自由に選べます。

制度関連

  • 食事補助を導入する際の注意点はありますか?

    非課税で運用するためには、負担割合と月額上限の管理が重要です。

  • オフめしは非課税(福利厚生費)として処理できますか?

    一定の条件を満たせば、福利厚生費(非課税)として処理が可能です。
    ・従業員が食事代の50%以上を負担していること
    ・企業負担が月額7,500円を超えないこと
    詳細は貴社の経理・税務ご担当者様へご確認ください。

お問い合わせ(無料)
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