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その課題、オフめしが解決します

「従業員同士のつながりを活性化させたい」ならオフめし

職場に「交流の場」をつくることで、
自然なコミュニケーションが生まれる
——それがオフめしです。

課題01

リモートワークや働き方の多様化で、
従業員同士の接点が減っている

テレワークの普及や時差出勤の定着により、同じ職場にいても顔を合わせる機会が減少しています。業務上の連絡はオンラインで完結できても、雑談や何気ない会話から生まれる信頼関係は、意識的に場を作らなければ育ちにくくなっています。

課題02

チームの一体感やエンゲージメントの
低下が気になっている

従業員同士のつながりが薄れると、チームとしての一体感やエンゲージメントにも影響が出始めます。「隣の人が何をしているかわからない」という職場環境は、孤立感や離職意向にもつながりかねません。食の場をきっかけに、自然なコミュニケーションを促す環境づくりが求められています。

「従業員同士のつながりを
活性化させたい」

従業員同士のつながりづくりは、制度や研修だけでは解決しにくいテーマです。
日常の中に「自然に集まれる場」をいかに用意できるかが、エンゲージメント向上のカギになっています。
実態調査からも、食の場が従業員満足度やコミュニケーションに果たす役割への期待が見えてきます。

調査データが示す、職場のコミュニケーションと食事支援の実態

調査概要

調査名
置き社食サービスの選定基準に関する実態調査
調査期間
2026年4月6日〜同年4月7日
有効回答
福利厚生の企画・導入に携わっており、食事補助・置き社食サービスを導入済みまたは検討中の人事・総務担当者110名
調査方法
株式会社IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査

置き社食サービスの選定で重視する項目は何ですか?

「従業員の満足度を向上させること」が選定時の自由回答で複数挙がる

数値項目の上位に並ぶコストやラインナップだけでなく、「従業員の満足度向上」という目的が選定基準として自由回答で複数挙がっています。
置き社食が単なる食の提供にとどまらず、従業員の職場体験を高める手段として期待されていることがわかります。

物価高の影響で、従業員への食事支援の必要性が高まっていると感じますか?

94.5%が「必要性が高まっている」と回答

食事支援の必要性が高まっていると感じる担当者が約9割に上ることは、食の福利厚生が従業員の生活を支えるだけでなく、職場環境の質を高める投資として広く認識されていることを示しています。

食事支援で最も解決したい課題は何ですか?

20.0%が「従業員の利用率を上げたい」と回答

導入した食事支援が実際に使われ、従業員の日常に溶け込むことへの関心も高く、利用率の向上が重要な課題として挙がっています。
自然に集まれる食の場があることが、継続的な利用とコミュニケーション創出につながります。

調査からは、
これらの実態が
明らかになりました

食事支援は従業員の満足度向上や職場体験の改善を目的とした投資として広く認識されている

食事支援の必要性が高まっていると約9割の担当者が感じており、食の場への期待は大きい

導入後の利用率向上が課題として挙がっており、従業員が自然に集まれる仕組みづくりが求められている

オフめしなら、
この課題を
解決できます

オフィスに設置された食の拠点が、休憩時間の自然な集まりを生み出す

800種類以上の豊富なラインナップで、「今日は何があるかな」と足を運びたくなる場をつくる

常温・冷蔵・冷凍の3温度帯対応で、時間帯を問わず従業員が集まれる環境を実現

オフめしの特徴

Point 01 オフィスに置くだけで、自然な交流の場が生まれる

「食の場」は、意図せずコミュニケーションが生まれる貴重な空間です。
オフめしをオフィスに設置することで、休憩時間や仕事の合間に自然と人が集まり、普段は接点の少ない部署や役職の違う従業員同士が言葉を交わすきっかけになります。
制度ではなく、日常の中にさりげなく溶け込む仕掛けとして機能します。

Point 02 800種類以上のラインナップで、話題が生まれる品揃え

「これ食べたことある?」「今日の新商品おいしそう」
——豊富な品揃えは、それ自体が会話のきっかけになります。
1949年のお菓子卸売業から積み重ねてきた仕入れ力により、季節ごとの新商品や話題の商品を継続的にラインナップに加えることができます。
飽きのこない品揃えが、従業員が足を運び続ける理由になります。

取扱商品ピックアップ

商品は毎月800アイテム以上の中から選べます(週1回からお届け)

手軽に美味しく毎日でも飽きない冷蔵そうざいや常温そうざい、冷凍弁当、カップ麺、みそ汁、パンやお菓子、ドリンクまで、800アイテム以上から豊富なバリエーションを実現できます。ご予算や社員数の問題で、食堂や売店の導入をあきらめていたオフィスにちょうどいい「オフめし」を提案いたします!

導入までの流れ

STEP 01

お問い合わせ・ヒアリング

まずはお気軽にお問い合わせください。設置スペース・従業員数・ご要望をお伺いし、最適なプランをご提案します。

  • オンライン対応可能
STEP 02

お申し込み

ご提案内容にご納得いただけましたら、利用申込フォームへご記入いただきます。

  • 年間契約の縛りなし
  • 発注ノルマなし
STEP 03

ご利用準備

取扱商品の選定と販売価格の設定を行います。卸価格で購入可能で、価格設定も自由です。初回おすすめパッケージのご用意もございます。

  • 800アイテム以上から選択
  • 3温度帯対応
STEP 04

設置・
利用開始

商品・什器をお届けし、設置・陳列を行います。設置工事は不要で準備完了後すぐにご利用いただけます。

  • 全国対応
  • 最短1ヶ月で運用開始

ご利用方法

1

商品を選んで

2

お会計

3

必要あればレンジでチン!

4

いただきます!

選べる決済方法

選べる決済方法 選べる決済方法

現金払い、給与天引き、QR決済など様々な決済方法に対応しています。さらに、スマホがレジになるオリジナルアプリ「ぱっとレジ」(初期費用10,000円+月額使用料10,000円~)を使えば、簡単で便利な決済が可能です。

ぱっとレジ ぱっとレジ

よくあるご質問

導入条件・基本情報

  • 最小従業員数の条件はありますか?

    1名から導入可能です。

  • 設置までの期間はどのくらいですか?

    お申し込みから約1カ月で運用可能です。

  • 日本全国対応していますか?

    全国47都道府県対応。
    ※北海道・沖縄・離島は実費で送料がかかります。一部配送不可のエリアがございますのでご相談ください。

費用・契約関連

  • 設置費用はかかりますか?

    入会金20,000円がかかります。(段ボール商品陳列什器・サインPOP含む)
    設置場所の提供と電気代はご負担いただきます。
    冷蔵・冷凍商品をご希望の場合は、対応機器をご用意ください。

  • 契約期間はありますか?

    契約期間の定めはありませんが、1年間の利用はお願いしています。

  • 解約条件はありますか?

    解約は2カ月前までのご連絡で可能です。違約金はありません。

  • 最低購入金額の設定はありますか?

    最低購入金額の設定はありません。月間や週間の発注ノルマもありません。

  • 商品は買取方式ですか?

    はい、商品は買取方式です。

  • 販売価格は自由に設定できますか?利益が出ても問題ありませんか?

    販売価格は企業様が自由に設定できます。福利厚生として安価提供も、運用費を賄う価格設定も可能です。

  • 購入制限はありますか?商品は自由に選べますか?

    800アイテム以上の中から自由に選べます。購入制限はありません。

商品・運用関連

  • 売り場の管理は必要ですか?

    基本プランでは発注と補充をお願いしています。代行プランもご用意しています。

  • 納品頻度はどのくらいですか?

    週1回からお届け可能です。

  • 欲しい商品を自由に選べますか?

    常温・冷蔵・冷凍の3温度帯、800アイテム以上から自由に選べます。

制度関連

  • 食事補助を導入する際の注意点はありますか?

    非課税で運用するためには、負担割合と月額上限の管理が重要です。

  • オフめしは非課税(福利厚生費)として処理できますか?

    一定の条件を満たせば、福利厚生費(非課税)として処理が可能です。
    ・従業員が食事代の50%以上を負担していること
    ・企業負担が月額7,500円を超えないこと
    詳細は貴社の経理・税務ご担当者様へご確認ください。

お問い合わせ(無料)
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