「物価高で食費の負担が増えている」ならオフめし
卸価格仕入れ×販売価格自由設定で、
予算に合わせて無理なく始める食の福利厚生
——それがオフめしです。
物価上昇が、じわじわと
従業員の生活を圧迫している
食料品・光熱費の値上がりが家計を直撃。特に若手・単身社員は影響が大きく、「昼食を抜く」「外食を我慢する」といった変化が静かに起きています。
給与の伸びが物価に追いつかない今、「食」のサポートは従業員が会社に求めるリアルなニーズになっています。
企業側も「支援が必要」と
感じているが、コストが壁に
人事・総務担当者の多くが食事支援の必要性を認識しながら、月額固定費が高く、小規模拠点では費用対効果が見合わないケースも。
また、販売価格が固定されているため、自社の補助方針に合わせた運用ができないという不満も多く聞かれます。
「物価高で食費の負担が増えている」
こうした課題は、特定の企業だけが直面しているわけではありません。
物価上昇が続く今、従業員の食費負担をどう支えるかは、
多くの人事・総務担当者が頭を悩ませているテーマです。
実態調査からも、その深刻さと対策への強い意欲が数字として浮き彫りになっています。
調査データが示す、
物価高と食事支援の実態
調査概要
- 調査名
- 物価高時代における従業員の食事支援に関する実態調査
- 調査期間
- 2026年4月6日〜同年4月7日
- 有効回答
- 福利厚生の企画・導入に携わっており、食事補助・置き社食サービスを導入済みまたは検討中の人事・総務担当者110名
- 調査方法
- 株式会社IDEATECHが提供するリサーチマーケティング「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査
物価高の影響で、従業員の食費負担が増えていると感じますか?
96.4%が「食費負担が増えている」と実感
約96%という数字が示すように、物価高による食費負担の増加は、今や多くの企業に共通する課題です。「気になっているけれど、まだ対策できていない」という状況が続くほど、従業員の不満や離職リスクは静かに高まっていきます。食の支援は、従業員が会社に求めるリアルなニーズになっています。
食事支援で最も解決したい課題は何ですか?
38.2%「コストを抑えた導入」が1位
コスト面の不安が、食事支援に踏み出せない最大の理由であることが明らかになりました。月額予算の現実として、7割の企業が月3万円未満を想定しており、低コストで始められる仕組みへのニーズが浮き彫りになっています。
仕入れ価格購入+販売価格自由設定の仕組みは魅力的だと思いますか?
95.5%が「魅力的」と回答
「導入したいけれど、コストが合わない」という壁を感じている担当者が多い一方、仕入れ価格での購入と販売価格の自由設定という仕組みへの関心は非常に高いことがわかりました。価格の柔軟性が、食事支援導入の大きなカギになっています。
調査からは、
これらの実態が
明らかになりました
物価高による従業員の食費負担増を、多くの企業が実感している
コストや運用面の不安から、対策に踏み出せていない企業が多数存在する
柔軟な価格設計への関心は非常に高く「やり方さえ合えば導入したい」という意欲も明確
オフめしなら、
この課題を
解決できます
卸価格での仕入れで、業界最安値水準の低コスト導入を実現
販売価格は自社で自由に設定でき、予算や補助方針に柔軟に対応
設置工事不要・契約の縛りなしで、手間なくすぐに始められる
オフめしの特徴
Point 01
卸価格で仕入れられるから、
低コストで始められる
1949年のお菓子卸売業からスタートした心幸グループの仕入れ力が強みです。通常の小売価格より安い卸価格で購入でき、従業員1名から・全国どこでも導入できます。設置工事は不要で、「月額コストが高くて踏み出せない」「費用対効果が合わない」という課題を根本から解消します。
Point 02 販売価格を自社で自由に設定できる
「販売価格が固定で、自社の予算に合わない」という不満に直接応える仕組みです。従業員への販売価格を自社で決められるため、福利厚生として安価に提供することも、運用費を賄う価格設定にすることも問題ありません。自社の福利厚生予算や方針に合わせた柔軟な運用が可能。物価変動にもすぐに対応できます。
取扱商品ピックアップ
商品は毎月800アイテム以上の中から選べます(週1回からお届け)
手軽に美味しく毎日でも飽きない冷蔵そうざいや常温そうざい、冷凍弁当、カップ麺、みそ汁、パンやお菓子、ドリンクまで、800アイテム以上から豊富なバリエーションを実現できます。ご予算や社員数の問題で、食堂や売店の導入をあきらめていたオフィスにちょうどいい「オフめし」を提案いたします!
導入までの流れ
お問い合わせ・ヒアリング
まずはお気軽にお問い合わせください。設置スペース・従業員数・ご要望をお伺いし、最適なプランをご提案します。
- オンライン対応可能
お申し込み
ご提案内容にご納得いただけましたら、利用申込フォームへご記入いただきます。
- 年間契約の縛りなし
- 発注ノルマなし
ご利用準備
取扱商品の選定と販売価格の設定を行います。卸価格で購入可能で、価格設定も自由です。初回おすすめパッケージのご用意もございます。
- 800アイテム以上から選択
- 3温度帯対応
設置・
利用開始
商品・什器をお届けし、設置・陳列を行います。設置工事は不要で準備完了後すぐにご利用いただけます。
- 全国対応
- 最短1ヶ月で運用開始
ご利用方法
1
2
3
4
選べる決済方法
現金払い、給与天引き、QR決済など様々な決済方法に対応しています。さらに、スマホがレジになるオリジナルアプリ「ぱっとレジ」(初期費用10,000円+月額使用料10,000円~)を使えば、簡単で便利な決済が可能です。
ぱっとレジ(レジアプリ)
オフィス内での置き社食、社内売店のレジ決済や社員食堂での券売機決済をスマホひとつで簡単にキャッシュレス対応ができるサービスです。
よくあるご質問
導入条件・基本情報
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最小従業員数の条件はありますか?
1名から導入可能です。
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設置までの期間はどのくらいですか?
お申し込みから約1カ月で運用可能です。
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日本全国対応していますか?
全国47都道府県対応。
※北海道・沖縄・離島は実費で送料がかかります。一部配送不可のエリアがございますのでご相談ください。
費用・契約関連
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設置費用はかかりますか?
入会金20,000円がかかります。(段ボール商品陳列什器・サインPOP含む)
設置場所の提供と電気代はご負担いただきます。
冷蔵・冷凍商品をご希望の場合は、対応機器をご用意ください。 -
契約期間はありますか?
契約期間の定めはありませんが、1年間の利用はお願いしています。
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解約条件はありますか?
解約は2カ月前までのご連絡で可能です。違約金はありません。
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最低購入金額の設定はありますか?
最低購入金額の設定はありません。月間や週間の発注ノルマもありません。
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商品は買取方式ですか?
はい、商品は買取方式です。
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販売価格は自由に設定できますか?利益が出ても問題ありませんか?
販売価格は企業様が自由に設定できます。福利厚生として安価提供も、運用費を賄う価格設定も可能です。
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購入制限はありますか?商品は自由に選べますか?
800アイテム以上の中から自由に選べます。購入制限はありません。
商品・運用関連
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売り場の管理は必要ですか?
基本プランでは発注と補充をお願いしています。代行プランもご用意しています。
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納品頻度はどのくらいですか?
週1回からお届け可能です。
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欲しい商品を自由に選べますか?
常温・冷蔵・冷凍の3温度帯、800アイテム以上から自由に選べます。
制度関連
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食事補助を導入する際の注意点はありますか?
非課税で運用するためには、負担割合と月額上限の管理が重要です。
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オフめしは非課税(福利厚生費)として処理できますか?
一定の条件を満たせば、福利厚生費(非課税)として処理が可能です。
・従業員が食事代の50%以上を負担していること
・企業負担が月額7,500円を超えないこと
詳細は貴社の経理・税務ご担当者様へご確認ください。


